自分のCodexでつくる新しい資料
原稿を読み込んでスタート
1 / 原稿を読み込む
原稿を、スライドに。
用意したMarkdownで、つくりはじめましょう。
原稿を、ここに置いてください。
ファイルをドラッグ&ドロップ
.md / .markdown / .txt · 複数ファイルもまとめて
使い方ガイド
Markdownファイルをドラッグするか、ボタンで選んでください。原稿がなければ入力例で試せます。
原稿の形式について
--- でページを区切り、各ページを見出しから始めます。複数ファイルはファイル名順に読み込みます。区切りがない場合は #・## の見出しで分けます。
この取り込みでは原稿のページ割りをそのまま使います。
原稿がないとき:AIに構成を相談する
テーマや資料から新しい構成を作る補助機能です。クラウド生成の公開後に利用できます。
こんな資料から
どんな伝え方にしますか?構成を確認してから、デザインを作成できます。
AI生成は準備中です
いまはサンプルの編集・保存・書き出しをお試しいただけます。
参考テキストを貼り付ける
AI作成時、入力と添付資料はOpenAIに送信されます。
4 / 作成・保存
サンプルアイデアが、こんな資料に。
6ページを、このデザインで。
コンサル · 登壇版 · 自分のMacで生成
生成の設定を変える
見本とあなたのスライドの内容は異なります。選択したトーンは次の作成に適用します。
最初の Mac を接続しましょう
アプリを入れて、初回だけこのWebサイトと接続します。入力済みの原稿はそのままです。
スピーカーノート・出典
小さく試す。確かめる。みんなで育てる。
- 生成AI活用の社内提案
- まずは、毎週くり返す仕事から。
この資料は操作体験用のサンプルです。架空の導入効果や実績は含めていません。AI導入そのものを目的にせず、チームが感じている不便から話を始めます。

使い方ガイド
選んだデザインで、原稿全文からスライドを作ります。仕上がったらPowerPointで保存しましょう。

