WEB
自分のCodexでつくる新しい資料
原稿を読み込んでスタート

1 / 原稿を読み込む

原稿を、スライドに。

用意したMarkdownで、つくりはじめましょう。

原稿を、ここに置いてください。

ファイルをドラッグ&ドロップ

.md / .markdown / .txt · 複数ファイルもまとめて
1〜20ページ · 合計60,000文字まで0文字
使い方ガイド

Markdownファイルをドラッグするか、ボタンで選んでください。原稿がなければ入力例で試せます。

原稿の形式について

--- でページを区切り、各ページを見出しから始めます。複数ファイルはファイル名順に読み込みます。区切りがない場合は ### の見出しで分けます。

この取り込みでは原稿のページ割りをそのまま使います。

原稿がないとき:AIに構成を相談する

テーマや資料から新しい構成を作る補助機能です。クラウド生成の公開後に利用できます。

こんな資料から
どんな伝え方にしますか?

構成を確認してから、デザインを作成できます。

AI生成は準備中です

いまはサンプルの編集・保存・書き出しをお試しいただけます。

参考テキストを貼り付ける

AI作成時、入力と添付資料はOpenAIに送信されます。

4 / 作成・保存

アイデアが、こんな資料に。

サンプル
6ページを、このデザインで。

コンサル · 登壇版 · 自分のMacで生成

生成の設定を変える

見本とあなたのスライドの内容は異なります。選択したトーンは次の作成に適用します。

配色
どこで作りますか?
最初の Mac を接続しましょう

アプリを入れて、初回だけこのWebサイトと接続します。入力済みの原稿はそのままです。

テンプレート · 16:9
TEKION / SLIDE STUDIO01 / 06IDEASINTOSLIDES.チームの仕事に、AIという選択肢。小さく試す。確かめる。みんなで育てる。生成AI活用の社内提案 / まずは、毎週くり返す仕事から。登壇版
01 / 06
スピーカーノート・出典

小さく試す。確かめる。みんなで育てる。

  • 生成AI活用の社内提案
  • まずは、毎週くり返す仕事から。

この資料は操作体験用のサンプルです。架空の導入効果や実績は含めていません。AI導入そのものを目的にせず、チームが感じている不便から話を始めます。

使い方ガイド

選んだデザインで、原稿全文からスライドを作ります。仕上がったらPowerPointで保存しましょう。